10年ぶりに「F BLOOD」として再始動

ソフトバンクモバイルから好みに合わせて自由にコーディネートできる「fanfun. SoftBank 815T」のコラボレーションモデル「藤井フミヤ モデル」が全国で発売されましたね。
 

fanfun. SoftBank 815Tは、8月より発売している東芝製の携帯電話で、折りたたみタイプの本体表面のコーディネートパネルやディスプレー面および操作キー面のインナーシートのカスタマイズが可能なモデルで、外観から中身まで好みに合わせて変更できるのが一番の特徴ですね。

本体カラーはシャンパンゴールド。ダミエ調など落ち着いた色合いの3枚のビーズやゴールドのテディベアなどのコーディネートパネルと“GOLD”3WAYストラップを同梱しています。



藤井フミヤ モデルの発売によって、fanfun. SoftBank 815Tのコラボレーションモデルは10種類になるようで、ソフトバンクでは、今後オンラインショップにて、「m-flo モデル」「SOUL'd OUT モデル」「天才バカボン モデル」「ベルサイユのばら モデル」の先行予約受付も開始される予定だとのこと・・・。


藤井フミヤは今年10年ぶりに弟・藤井尚之とのユニット「F−BLOOD」として再始動しますが、その前哨戦が昨年12月30日、東京・北の丸公園の日本武道館で、9年連続の年末ライブが行われましたね。

【クラブ☆フジイTOKYO feat. F-BLOOD】と題したライブを藤井フミヤが開催!共に2008年、デビュー25周年を迎える弟・藤井尚之をスペシャルゲストに迎え、F-BLOODとしてのパフォーマンスも披露したとのこと。



F-BLOODは「藤井フミヤの前座として登場」という心憎い演出で、1998年リリースのファーストアルバム『F-BLOOD』からの楽曲2曲に続いて、ニューアルバム『Ants』からの楽曲を次々に初お披露目したそうだ。


藤井フミヤ9年連続の年末ライブ、後半は日本武道館が『巨大なディスコ』化して大盛況だったようですが今年は又10年ぶりの新たな動きがありかなり期待できますね。
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